プロフィール

sachaco

Author:sachaco
sachaco(本人)38歳
sachaoクン(旦那さん)38歳


2003年6月 結婚

2005年10月
子宮内膜症・子宮筋腫・子宮内膜ポリープのため、腹腔+子宮鏡手術を受ける。

2007年8月
重い腰をあげ、不妊治療を開始。

AIH8回
内膜ポリープ摘出のため、子宮内膜ソウハ
IVF-ET1回
凍結融解胚移植(ホルモン補充)1回
ICSI-ET1回
を経て、

2011年6月10日
待望の娘が誕生しました。

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今度こそ

昨日久しぶりに義父のところに行ってきました。
病院に行ったのは12日ぶり。


ようやく退院のメドがたち、予定では今週の金曜日に退院になります。
(今週中の退院は確定)


熱を出し、再入院してから3ヶ月。
ここまで長かったような、あっという間だったような…

デイルームには、紙コップで出てくる自販があり、そのなかにココアがあります。
そのココアを良く飲んでいたんだけど、甘くて美味しいアップロードファイルと思った日もあれば、
飲んでいても気分的に美味しいと思えない日アップロードファイルもありました。
(同じ味なのに…不思議ですね)


再入院後、手術までの1ヶ月間、絶食で点滴だけの生活。
安静にしていなければいけなかったので、ほとんどベッド上での生活。
動いても部屋にあるトイレ程度。

手術後も、激痛に耐えなければならない日が何日かあり、
痛みで顔が歪んでいた義父の姿は今でも忘れられません。


私がこんなことを言うのは失礼なことだけど、
本当に本当に義父は頑張りました。

今は病室にいても、看護師さんが数回様子を見にくる程度で
することもなくて暇だよ。という義父。

普段見慣れている元気な姿に戻ったので、本当に嬉しいですあ




ここだけの話。
病気の性質上、これからの5年間が勝負だと思っています。

ラパロで入院をしたとき、義父と同じ病気で戦っている方と病室が一緒でした。
本当に病気を患ってるの?
って思ってしまうほど、みんな明るく前向きなんです。
(その中の1人の方の励ましで私は手術を乗り越えられました。
それまであった不安が一気に吹き飛んだんです)

笑っているのが1番の免疫になるから。

明るい病室でした。


毎日の生活だから、不安になることもあると思うけど、
義父にも、笑って笑って笑いまくって欲しいと思います。


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